構造専門の建築士とR+パネルで地震に強い家

R+houseは全て構造専門の設計士が耐震性をチェック全てのR+houseは、アトリエ建築家とは別に構造専門の設計士が耐震性をチェックしています。

建物への荷重建物本体の重さに加え、家具や設備・積雪荷重など長期に渡る荷重に柱や梁が耐えられるか梁のたわみに問題がないことを確認します。風圧力台風などの強い風を受けても倒壊や崩壊しない事を確認します。耐風強度2の確保も可能です。地震力地震による強い揺れでも倒壊や崩壊しない事を確認します。R+houseでは耐震等級2を標準とし、耐震強度3の確保も可能です。
接合部の確認外力により柱脚・柱頭及び緩衝材等の各接合部分に加わる力を解析し、安全を確保します。基礎の設計建物を支える基礎が十分な強度を確保できるように設計します。耐風強度2の確保も可能です。偏心率R+houseは、オリジナルのR+パネルで面全体を支える「パネル工法」です。面全体で力を支えるので力が分散し、強い横からの力に耐えることができるのです。

面全体で力を支えるパネル工法R+houseは、オリジナルのR+パネルで面全体を支える「パネル工法」です。面全体で力を支えるので力が分散し、強い横からの力に耐えることができるのです。

R+houseパネルの場合

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